のつづきです。
昨夜は、飲み過ぎてしまい部屋に戻るとそのまま布団でダウン。

そして、翌日同行者は体調が優れず、朝食をパス。
一人で食事会場へ。




自家製豆腐に。

自家製さつま揚げまで!

結構豪華な朝食でした!
少し残してしまったかと思います...
つづく
のつづきです。
昨夜は、飲み過ぎてしまい部屋に戻るとそのまま布団でダウン。

そして、翌日同行者は体調が優れず、朝食をパス。
一人で食事会場へ。




自家製豆腐に。

自家製さつま揚げまで!

結構豪華な朝食でした!
少し残してしまったかと思います...
つづく
のつづきです。

宿に戻ってきて夕食です。
通常プランにプラス1000円程度で焼酎飲み放題プランがあり、お得なこと間違いなしなためそちらのプランに。

食事後に撮った写真ですが、このように隔離されたスペースに通され、、、


このように目の前には焼酎バーが!!
夢のような空間です(笑)

ということで食事スタートです。
まずは、先付け・前菜盛り合わせ。
今思えばお品書きをしっかり撮っておけばと後悔...

つづいてお刺身。
右上はきびなごですが、鹿児島では酢味噌で食べるんだそう。
カツオも高知に負けず劣らず有名ですからね。

茶碗蒸しです。

とここで、宿近くに蔵元がある「薩摩の誉」という焼酎をご提供いただきました。
こちらは飲み放題だけではなく一杯だけのサービス。


黒豚のしゃぶしゃぶ

なんかの魚の煮つけです。




鶏飯です。出汁も鉄瓶で出てきて熱々のまま食べられました。

そしてデザート。
と、料理はボリューム満点な上に、クオリティも高く、大満足でした。
ここからは先ほどチラ見せした焼酎をアップで撮ってきましたので紹介します。

鹿児島大学との共同開発なんですね。



最寄り駅の名前でもある宮ヶ浜。



と、プラス1000円ではあり得ないラインナップ!!
大満足でした。
しかし、このあと悲劇が...
つづく
のつづきです。

一旦宿からバスで離れ向かった先は、、、


砂むし会館「砂楽」にやってきました。
こらんの湯からはシャトルバスが出ており、距離はありますが無料で来られます。

入浴時はカメラを持ち込めませんので、写真がほぼございません...
体験の流れは👇をご覧ください。
下着を着用せずに浴衣を羽織るのですが、変な感じです(笑)
砂風呂は、かけられていくにつれ重い感覚でした。背中から段々と熱くなっていき、じんわりと汗をかきます。血行にはいいでしょうね。
非常に気持ちよかったです。
調べてみるとここ指宿だけではなく、千葉の白子温泉でも体験ができるようです。東京から行きやすいので、今度行ってみようかな。

砂風呂の前は砂浜になっており、ロケーションもいいですね。
つづく
のつづきです。

この日は指宿に宿泊。

といってもこちらの宿は指宿市内からだいぶ離れているんですけどね。

もともとかんぽの宿だったようですが、外観やフロント周辺はまったくそういう雰囲気がなかったです。


この辺は、少し老朽化を感じますね。



一番リーズナブルな和室に宿泊です。





宿の名前にあるとおり、部屋からは錦江湾が見られます。


お茶菓子は👆こういうものでした。

お風呂は2か所あり、一つ目は展望大浴場。




浴槽は大きめのものが一つだけという感じでした。
カランはいっぱいあり、混み合うことはなかったです。

もう一つは露天風呂で、こちらは建物の外。



事前予約制はない貸し切り(行ってみて空いていればカギをかけるスタイル)だった気がします。
のつづきです。

今夜の宿泊先に向け、指宿枕崎線に乗って移動です。


錦江湾沿いを走っており、結構な時間海を見られることができました。

到着したのは宮ヶ浜駅。

ご覧のとおり無人駅で、降りた乗客もわずかで我々以外は地元客。

線路沿いを進みしばらくすると、

本日お世話になる宿に到着しました。
つづく